ライフハックに便利、っつう文房具やらガジェットが山のように出てきて、一段落したところで今度は断捨離、とかマッチポンプすぎてすごい。 — Twitter / @daichi (via reretlet)
101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/30(水) 00:03:56.62 ID:yVreGnKb0
俺んちは家庭内通貨が存在して、
家事手伝いすることで家庭内通貨をもらえたよ。
お菓子レベルの日用品や、生活に必要なものはそこから親経由で購入。
ゲームとかのオモチャ類は、日本円に換金して買うことになっていた。
最後に受けた中間・期末テストの平均点が日本円との交換レートになってて、
高得点とれたらその分だけ得だった
118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/30(水) 00:07:13.35 ID:SkEjWbkH0
»101
お前ん家すげーな
153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/30(水) 00:13:02.11 ID:U0A6FuTP0
»101
ちょっと楽しそうでワロタwwwww
— もみあげチャ~シュ~ : 中1で小遣い毎月3000円ってどう? - ライブドアブログ (via misoka)(via otsune)
前職上司に言われた忘れられない言葉。「仕事とプライベートで同時に重要な問題が起こったら、プライベートを優先しなさい。あなたがどれだけ優秀でも、仕事ではあなたの代わりはいる。でも、プライベートであなたの代わりになる人はいないのだから。」ぼくが部下を持った時には必ず言おうと思ってる。 — Twitter / shinichi_taka (via 13py2)
チップのお金はキッチンの人も含めて公平に分割したが、それでも僕がかすめとっていると疑うものなのである。稼げない人間は常に稼げる人間を詐欺師か犯罪者だと思うものである。今でも思い出す。ある日、千円しかもらえなかった日に十人で分割した際に、はっきりと彼らは僕に対して猜疑の目を向けたものだ。
そういえばニーチェが言っていたかな?――貧しいものには与えるな、奪わせるのだ、と。与えると彼らは僻むのである、と。
—自分の希望を叶えるには、まず人の有能感を満たすこと | digi-log
哲学者ってのは良いこというもんだなあ!
(via kimishow)
(via mcsgsym, carandache) 2009-02-02 (via gkojax-text) (via ishida) (via usaginobike)
(via xlheads) (via yaruo)
彼女たちは近所のママ友。すでに2LDK~3LDKのマンションを買い、車を持ち、幼稚園以下の子供が1~2人。そろって夫の年収は約800万円という。
あくせくとは無縁の立ち居振る舞い。皆、小さな子供がいるのに身なりに手を抜いていないのが驚きだ。メークもしっかりして、ちゃんと美容院に通っていると思しきヘアスタイル。かつてブームを呼んだ“エビちゃんOL”が、しっかりと高収入男をつかまえた、という雰囲気なのだ。
月々の生活費は20万~30万円という余裕ある暮らしぶりで、皆「今、とても幸せ」と言う。が、何と全員が「毎月、赤字です。はみ出してます」。そこはボーナスで補填するが、貯蓄もゼロに近い。
「子育て中のモデルさんのブログとかを見て、かわいい子供用のグッズがあると、ついクリックして買っちゃいます」
「洋服はOL時代に比べて買わないけれど、大学時代からずっと通っている表参道の美容院まで、毎月髪を切りにいっています」
日々何となく、何となくお金が出ていってしまうのだと誰もが言う。高級品は買わないからお金を使っている実感はないのだろうが、家計簿をつけていないため、「見える化」がされていないのだ。家計管理も夫任せか、もしくは誰もしていない。いわば、経理担当のいない会社である。
FPの花輪陽子さんは、
「このレベルの年収の専業主婦家計が、一番破綻予備軍になりやすいんです」
と言う。プチ高収入なので、家計簿をつけぬまま、“少しだけいいモノ”の浪費が知らぬ間に積み上がっていくのだ。
— なぜ年収800万の「Mart主婦」家計は破綻しやすいか (プレジデント) - Yahoo!ニュース (via otsune)
(via yaruo)
子どもが真似したらどうするんですか?!ってキレる親いるけどお前が叱るんだよ…って思う — Twitter / tapi_a9 (via june29)
(via yaruo)
「実は特に人気もないんだけど、フォロワー数や話題性で人気者風に見える人」をピークから遅れて起用するのはたいてい「数字しか見ていない業界人」の仕事(名前も聞いた事ないアフェリエイトの達人みたいなのが、さも有名人のごとくテレビに出ているときに感じるアレ。業界の中にいない人が業界を描こうとするときに生まれるあの周回遅れ感) — 家入氏はもうほとんどネットみてないんじゃないかと思う (via bmidvar)
(via yaruo)
NHKの「名医にQ」で関節炎。
ヒアルロン酸を関節内に注射する治療法を紹介。
経口摂取で効果はないと名医が断言。
健康食品のスポンサー料で食いつないでる民放では、こうはいかない。
— 痛いテレビ : NHK「飲むヒアルロン酸は効かない」 - livedoor Blog(ブログ) (via yaruo, ssbt)2010-05-05
(via gkojaz, gkojaz) (via yaruo)MayBowJing:卒業式の夜、父に「まずは三日、次に三ヶ月、そして三年が経つと会社をやめたくなる。でもそれを堪えればそこはもうお前の場所だ」と言われたが入社式に寝坊して30分前には辞めたくなった。 — はてなブックマーク - 【2ch】ニュー速クオリティ:今の若者に「5年間は辛抱強く働け」と言うと、「5年なんて永遠に感じる。無理」とか言ってきやがる (via igi) (via sierra7) (via himmelkei) (via rarihoma) (via jumitaka)
うちの親父みたいなこと言う人がいるんだなーと思ったらうちの親父だった。
(via maybowjing) (via fukumatsu) (via yaruo) (via konishiroku) (via yaruo)
国にビジョンがなくても、
るでしょうか
「反面教師.com」というサービスを考えた。受験しようとしてる人が受験に失敗した人に、起業しようとしてる人が起業に失敗した人に、結婚しようとしてる人が結婚に失敗した人に、話を聞かせてもらうかわりにメシを奢る。わりとみんな自分の失敗談とか聞いてほしそうだし語りそう。 — Twitter / pha: 「反面教師.com」と� (via otsune)
(via yaruo)
鬼女板の特定班が、元Google 日本一元女子大生のTwitterアイコンの背景に写っている壁のタイルと、早稲田の家賃17万円のマンションベランダが一致することを特定していてマジ怖い。 — ふぁぼったー / NStyles (via squarejewel)
(via yaruo)
Facebookに大金の写真を投稿したら、強盗がやって来た――オーストラリアでそんな事件が起きました。
事件が起きたのは5月24日。17歳の少女が祖母の貯金を数えるのを手伝った際に、多額の現金の写真をFacefookに投稿しました。その数時間後、少女の母親の家にナイフとこん棒で武装した2人組が押し入り、少女に現金のことを聞こうとしたそうです。しかし少女はおらず、お金も祖母の家にあるため、強盗は少額のお金を取って逃げていったとか。幸い、けが人は出ませんでした。
強盗がどうやって母親の家を突き止めたのかは不明ですが、少女がFacebookに場所を特定できるようなことを書いていたのかもしれません。
— せかにゅ:大金の写真をFacebookに投稿したら強盗がやって来た - ねとらぼ (via otsune)(via yaruo)
目は心が理解する用意があるものだけを見る。 —
アンリ・ベルクソン(フランス人哲学者)
1865年10月18日生まれ(-1941年)
http://www.cainer.com/japan/tanjobi10.htm
(via edieelee, ujitomo) (via onehalf) (via erewwa)
(via medico) (via jinakanishi) (via reretlet) (via mcsgsym) (via yaruo)
男が女と寝た後にチェックすること。Kさんの場合、ひとことで言えば、それは“女らしさ”なのだという。格闘技オタクなKさんは、男は男らしく、女は女らしくが理想。男なのに女々しかったり、腕っぷしの細いヤツは嫌いだし、女性は本能レベルで家事が好きだったり、“自分が女であること”を楽しめる女子が大好き。
たとえば、寝る前に部屋に脱ぎ散らかした服がさり気なく畳んであったり、朝帰る時に、彼を起こさずにそっと帰って、しかもその日に出たゴミまで捨ててあったとか。
こうして、文字にしてしまうと、「何だ、そんなコト?」という感じだけど。
セックスの内容よりも、セックス後の対応のほうがずっと大事らしい。
飲み会で、料理を取り分けてもらうだけでは測りきれない“女子力”(または女としての生活力)みたいなものが、寝た後にいたるところににじみ出てくるし、その子の本能レベルで女らしさを体感して初めて本気の恋になるのだという。
— すぐ寝る女は愛される?/男の恋愛深層心理 [女の恋愛] All About (via otsune)
(via otsune)