はんなり、と
知り合いでオナラでドとかレとか出せるやつがいて、
まねしてみようとしたらミが出た.
電網辻々噺 (via takudeath)
テレビで、芥川賞の田中さんの講演を聞いたっていう高校生にインタビューしていて、その子が「世の中にある一流のもので、数百円で手に入るのは本だけだ。」っておっしゃってました、と言っていて、なるほど、確かにそうかも、って思った。
「ニートから芥川賞作家へ」という短い文字列に込められた嫉妬と侮蔑と嘲笑と憤慨が凄い。非常に文学的なので、この一文だけで何かしらの賞を貰ってもいい。犬畜賞とかその辺。
Twitter / @QaNiM1S0 (via c610)
加害者を擁護している意見が気になります。加害者が立派な人間に成長するために被害者が生まれてきたのではありません
金曜日に発表があったばっかりなんだよリストラ

説明会にでた社員、全員顔色が真っ青っていうか土気色になってたw
俺も説明会終わった後、急に景色がぐにゃああってなった。カイジのワンシーンみたいにwwあれってマジで起こるんだなw

ちなみに情弱社員は説明会にも出て無くて、土曜日にこの新聞記事で 初めて知って今週末ガクブルで過ごしてる。明日会社いくの怖い。
中町敏矢「年金15万円のゴージャス生活」(ぱる出版)はついに出たかという感じの本。著者はご夫婦で家賃3.5万円の市営住宅に住み、食費4万5千円などの生活で、月15万円の年金から1万円貯金までして、優雅に生活されている。「老後不安」を商材にしてきた金融界には悪夢のような本だ。
staff:

Oh hey!

staff:

Oh hey!

いわば橋下劇場というのはプロレスのようなものです。反橋下派が「ヒャーッ!」とか「シャーッ!」とか雄叫びをあげながら、妙に仰々しい技で襲いかかるのを橋下氏に軽くいなされ、自爆して果てながらも、「フハハハハ!今日のところは見逃してやる。だが、第二、第三の反橋下派がお前の前に立ちふさがるだろう!」と捨て台詞をはくのが無性におもしろく、橋下氏のヒーローぶりを際だたせるのです。

twitter を眺めてたら、昔自分が作った Color Illusion Generator を外国の人が取り上げてくれていた。

発信源をたどってみると、110 万人ものフォロワーを持つ認証済みアカウントの有名人さんが紹介してくれていたようだった。

この @peeweeherman さんはアメリカのコメディアン「ポール・ルーベンス」氏のようだ。Wikipedia によると、1990 年ごろに子ども向けテレビ番組で「ピーウィー・ハーマン」というキャラクターで人気になったらしい。日本でも和光証券(現みずほ証券)の CM にも出演していたようだ。

日本だと、ガチャピンさん(@GachapinBlog)が子ども向け番組で人気だったし、フォロワーも 114 万人いるので、立ち位置がかなり近い。

つまり、今回の件は日本人に分かりやすくいうと

「ガチャピンが twitter で自分のサイトを紹介してくれたらどうなるか」

という話なのである。

さて、100万人のフォロワーを持つアカウントからリンクされるとどうなるんだろう。

アクセスログを分析して 5 分ごとのアクセス数をグラフにしてみた。

紹介直前まではアクセス数 0 だったのに、紹介後約10分でいきなり 1,000 アクセスを達成。そこをピークに一気にアクセス数は下がり始め、1時間後には 5分あたり 100アクセス弱に落ち着いた。

その後、第2の山がくることはなく、順調にアクセスは減り続けた。その日の終わりには 1 時間に 60 アクセスほどに落ち込んでいた(といっても、いままでは 1 日に 10 アクセスもないようなコンテンツだったので、それでも異常事態には変わりない)。

結局この日の総アクセス数は 6,300 件。うち twitter 経由は 2,200件、facebook 経由は 3,000 件だった。twitter 経由でのアクセスよりも、facebook からのアクセスが多いのが興味深い。twitter で紹介されたこともあり、初動は twitter が大きかったものの、そこから先は facebook 経由でのアクセスのほうが 1.2~2.0 倍で推移していった。

そして、twitter、facebook のいずれも、潮が引くのが早い。著名なブログなどで取り上げられたときなどは、少なくとも半日ぐらいはアクセス数を維持してくれた記憶があるが、twitter や facebook ではそうはいかない。真の意味でバズるには、単発の爆発だけでは全く役に立たない。多くの人がリツイートしたくなるような魅力的なコンテンツでなければならない。

紹介してもらった日からの日別アクセス数は、6,300 → 536 → 187 → 96 → 63。いまでは元通りの平穏なアクセス数に落ち着いてしまった。

今回の件を3行でまとめる。

・アメリカのガチャピン的な人にサイトを紹介してもらった。
・twitter と facebook は大拡散しないかぎりは波は一瞬で消えていく。
・英語向けにサイトを作っておくと、予期せぬタイミングで予期せぬ人から紹介してもらえておもしろい。

人は何かを批評するとき、

作品そのものよりも、作者が誰なのかを気にする。

作品の素晴らしさよりも、それを誰が作ったか、

誰が描いたかが大事なんだ。そしてそれがダリやピカソだったら、

大して作品を見てもいないうちから『なるほど、これは中々』

なんて言って、無条件に褒めるんだ。ぼくは、本当にうんざりする。

(岡本太郎)

岬めぐりのバスは走る - 夏の葬列

この名言も最後の(岡本太郎)があるかないかで評価が変わるんだろうなあ 

(via katoyuu) 2007-12-13 (via gkojay) (via vichy) (via kondot) (via lunaryue, samidare) 2009-07-06 (via gkojay) (via mnak) (via petapeta) (via yaruo) (via fukumatsu) (via yuugurenoboti) (via konishiroku) (via shortcutss) (via yellowblog) (via konishiroku) (via yaruo) (via pinboke)
前から思ってたんだけどすごいよね、ITmedia。ソフトバンク端末の不具合絶対報じないの。ケータイwatchだと今日、このドコモ端末不具合とほぼ同時刻にソフトバンク103SHの不具合報じてるんだけど、ITmediaが報じたのははこっちのドコモ不具合だけ(笑)。実はちょっと前に統計とってみたら、公式含めITmedia以外が報じたソフトバンク端末不具合件数とITmediaが報じた不具合件数の比率、なんと4割を切っていました(笑)。実際の不具合の4割しか報道していない。逆に、au不具合になると、公式もケータイwatchも報じてないけどITmediaだけが報じた、という謎の不具合(笑)がたくさんあって、件数が1.5倍くらいになってたりして。ここまで偏向があからさまだと、ねぇ。ってことで、基本的にITmediaの記事でコメントを書くことはこれまでもほとんどないし、今後もよほどのことがないと取り上げない予定です。
お金を惜しんではならないのは質の高い時間を買うとき。

お金持ちになりたい人が知っておくべき考え方21選 - finalventの日記

全部Reblogしたいところをぐっとこらえてひとつだけ選べといわれたらこれ。

(via dorelax)
ようは「ついてゆけない」のはビジネスモデルが理解できないということだろう。

ビジネス脳がないと、橋下市長の行動則はたぶん理解しにくいのではないのか。
ビジネスをやってる人間からすると、橋下市長のやってることは至ってふつーのことだ。

・カスタマーへフォーカスする。
・細部をつめないで前にすすめる。
・やりながら最適化する。
・手法に執着しない。
・状況は変化してあたりまえ。
・言ってることも変化してあたりまえ。
・やってることも変化してあたりまえ。
・目標達成の最短行動をえらぶ。
・ぜんぶをコンセンサスとる必要はない。
・決定してから手法をかんがえる。


こーんなのは、今を生き抜くうえであたりまえのことで、
薬師院やら香山やらはそういう脳みそをつかってないから判らない。
反対派はすべてのプロセスをボトムアップですすめないとついてゆけず、コンセンサスに漏れあると問題視する。
まさに日本が意見の集約ができず苦しんでいるのは、こうした過剰なコンセンサスで、
政治家だけでなく「市民レベルで決定させないひとたち」をみるいい機会になった。
真実過ぎて絶望した! RT @zirou1984: 「残業もなく、健康にも気をつけてくれて、かつ一人ひとりが今後食べていくために能力を形成していくことを考えてくれる、そんな働いている人のことを大切にしている職場って今の日本にあるのかな?」「刑務所の中」
それまで9日間にわたって付近一帯を探索したが何も見つからなかったため、引き上げようとして最後の音波探知をかけたところ、直径60メートルの円盤形の本体に、長さ400メートルの尾のようなものが付いた物体の画像をとらえた。さらに約200メートルほど離れた場所に、円盤形の物体がもう1つ見つかったという。